三金の強み/Strength
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VIGILAに連動して使用できる威嚇警報装置「VIGILA GROXA」の取り扱いを開始しました。

三金では、福島県に本社を置く株式会社日本遮蔽技研が提供する無人警戒サービス「VIGILA」と連動して使用できる、威嚇警報装置「VIGILA GROXA」の取り扱いを開始しました。

「VIGILA GROXA」は、コードレスカメラとクラウドAIによる自動監視システム「VIGILA」と連動し、侵入者を検知した際に、警報メールの通知と同時に威嚇を行う警戒システムです。
高輝度LEDフラッシュ(30,000lm)と大音量スピーカー(最大105dB)による威嚇により、夜間や人目の少ない場所においても、犯罪の未然防止・抑止に高い効果を発揮します。

【主な特長】

1. ターゲットを委縮させる

目が眩むほどの高輝度LEDの点滅と、大音量のサイレンや音声を自動で発報します。威嚇機の動作時間や音量、自動・手動の稼働設定は自由に行うことが可能です。

2. AIで確実に捉える

目が眩むほどの高輝度LEDの点滅と、大音量のサイレンや音声を自動で発報します。威嚇機の動作時間や音量、自動・手動の稼働設定は自由に行うことが可能です。

3. 広範囲の敷地をカバー

複数台のカメラと自由に連動可能な威嚇警報装置により、
サーバー上のAIが侵入者を認識したタイミングで自動的に起動する仕組みです。

4.ソーラーパネルとバッテリーでも稼働

基本はAC電源での稼働となりますが、バッテリーやソーラーパネルを組み合わせることで、電源の確保が難しい場所でも運用が可能です。

本記事の内容や製品の仕様、導入に関するご相談につきましては、
三金HPのお問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください。

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